夜桜見物
会社帰りに、目黒川の桜を見て来ました。
(写真をクリックすると、flickrのサイトで大きな写真が表示されます)
すでに八部咲きくらい?今週中には満開になって、週末まで持たないかも~という感じでした。同じことを考えたのか、月曜の夜だというのに結構な人出で、寒い中沿道で宴会やってる方々もチラホラ。
沿道のお店もそれぞれ店の前の桜をライトアップしていたりして、なかなかキレイでした。
a quickr pickr post
会社帰りに、目黒川の桜を見て来ました。
(写真をクリックすると、flickrのサイトで大きな写真が表示されます)
すでに八部咲きくらい?今週中には満開になって、週末まで持たないかも~という感じでした。同じことを考えたのか、月曜の夜だというのに結構な人出で、寒い中沿道で宴会やってる方々もチラホラ。
沿道のお店もそれぞれ店の前の桜をライトアップしていたりして、なかなかキレイでした。
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G2プロデュースの舞台「人間風車」のDVDを観た。
前半はひたすら喜劇で楽しかったのに後半は一転して惨劇になり、ビックリした。でもその喜劇部分が盛り上がるからこそ後半の恐怖感が増すのであって、その効果は凄いと思った。
平川(生瀬勝久)が作った“お話”をサム(阿部サダヲ)が実行していく場面そのものより、平川がその“お話”を語る場面のほうがもの凄く怖かった。具体的な場面を見せられるより想像するほうが怖いっていうか。観る者の想像力にガンガン訴えかけてくるパワーは凄い。ああいう表現ってやはり舞台だからこそできるよなあ。でも、生で観ていたら卒倒ものかもしれない。
全体的には面白かったけど、もう一度観たいかといわれればあまり観たくないかも。全てがファンタジーだと割り切るには、ちょっと後味悪かったかなあ。夢オチであってほしいと思ってしまったくらいだ。
まあ、これはあくまで個人的な感想。役者さんの演技はとても素晴らしかったし、ギャグも面白かったし、何より出演者が結構豪華なので一見の価値ありだと思う。
暖かくなってきたし、またピンホールカメラで写真でも撮りたいなーなどと思っていたら、ポラロイドのピンホールカメラなんてものが存在することを知った。
こういうの。
![]() |
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色違いでこんなのもあった。
| Polaroid ピンホール80フィルムセット ひまわり ピンホールカメラ by G-Tools |
個人的には黄色のほうが好みだけど、やはり人気があるのか在庫切れになっている。残念ー。
ポラロイドはフィルム代が高いけど(本体も高いけど)、アナログなのにその場でプリントを見られるところにひかれる。本体がプラスチック製という点も良いし。[zebra]やくま35も良いのだけど、紙製というのがどうも頼りなくて。
により投稿されました。
により投稿されました。先日テレビ放送された元祖「南極物語」。
犬たちが氷上を走る場面で、何を思ったかナナンが急にテレビに近寄り、じっと見つめていた。

しばらく食い入るように見た後、何事もなかったように丸まって寝てしまった。何に心ひかれたのだろう?
写真の見せ方をどうするか、という話の続き。
Fotologのようなインターフェイスのフォトブログが作れないか調べていたら、Quixotic Pixelsというサイトに行き当たった。
そして、ここで配布している(?)テンプレートを使うとこんなのが作れるらしい。
・http://www.hitsuji.org/rhythm_beat/
・http://taro.cc/dog/photo/
・http://soan.jp/PHOTOBLOG/
格好いい~。こういうのが作りたい!
この手のテンプレートは日本語だとHINAGATAが有名で、あれはあれで良いけど、Quixotic Pixelsは左右にサイドバーが置けるところがさらに良い。
まあいずれにしても、サムネイルを自動生成するためにはちょっと設定が必要なので、作るのにひと手間かかりそうなんだけど。
あとは、ココログのマイフォトでもいいような気がしてきた。こっちはブログというよりアルバムという概念なんだけども。
こういうのが作れるらしい。
http://hikozii.air-nifty.com/photos/nora_cat/
ココログ時代はマイフォトを使ったことがないのでよく知らなかったけど、思ったよりレイアウトとか綺麗なのね。手間かけずに見せたいもの見せるのだったらこれで十分なのかもしれないなあ。
って別になくなっちゃったわけじゃないけどね、Fotolog。
写真を見せることに特化したweblogの場合、結局ああいうシンプルなインターフェイスというかレイアウトが一番見やすいのかもしれない。
flickerもよくできてるけど、ユーザーじゃない人には分かりにくい感じがある。ログインしないとコメントも付けられないし。実際使い始めたときは操作が分からなくて、ちょっと億劫だった。英語ということもあるけど、Fotologはもっと直感的に使えたので。
なんでこんなこと思ったかというと、このサイト内にブログを作る前から公開している写真ページを今後どうしようか考えていて、まあ手動更新はもう面倒くさいから自動更新する方向なんだけども、どういう見せかたにしようか考えたらFotologってやっぱり良かったなあ、となったわけ。
でもFotologはIEかせめてFirefoxで日本語コメントが使えるようにならないと、積極的に復帰する気になれない。
Fotologみたいなインターフェイスのフォトブログを自分で作るか、flickerに完全移行するか、はたまた別のASPサービスを使うか、悩みは続く。
ちなみに、このブログがあるのになんで写真用のを別に作ろうとしているかといえば、「マルジナリア」さんの1ページ1枚というスタイルに触発されたからだったりする。
今回は面白かった!今までで一番の出来だったんじゃないか?
前半はコミカル、後半は一転してシリアス。「乱世におけるおなごの役目」について説く寧々、屋外ロケの戦場シーン、部署を巡っての信長と家康の駆け引きなどもあり、1話の中でよくこれだけの要素を詰め込んだものだわ。
前回のラストで一豊が千代に浮気を告白したときはオイオイ!と思ったけど、
千代家出→すれ違いで一豊出陣、戦場で行方不明に→千代、反省と後悔→一豊、雨が降るなか無事戻ってくる→絆強まる(?)
という展開にするためだったのかと思えば納得。一豊が行方不明になるのは原作にはなかったような気がするけど、こういうアレンジならいいと思った。まあベタといえばベタだけどさ、まさに雨降って地固まる。オチとしては完璧じゃん。
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「さよならのメッセージは別れの言葉とは限らないと言っても過言ではないのだ!」
面白かったー!「TV Bros」の時効警察特集に、最終回は1、2話に出てきた細かいネタとエピソードの連続だと書いてあったんだけど、本当にその通りだった。
「日曜にメガネをかけるのはイギリス人みたい」の理由も明らかになったし、婚姻届ネタも一応回収されたし、今まで登場した小道具やシチュエーションが再現されていたし、「ソーセージは曇りの日に食べる」や「やわらか地蔵」の新ネタも出てきて、もう大満足。
全9話っていうのは短くてちょっと残念だけど、逆にまとまりが良いまま終われて良かったのかも。
さて今回も長いですが、ネタ拾いいってみます。
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