手帳が気になる
「安産のためにはよく歩くこと」と言われているので、37週ごろから近所を1~2時間くらいせっせと歩いているのですが、途中でよく本屋に寄ります。
産後しばらくは行けない場所で一番身近なのは本屋ということもあるし、育児に追われて本を読むどころではなくなるだろうということもあって、急にいろいろな本が気になります。
で、年末が近いせいか最近よく見かけるのは手帳や手帳術の本。仕事してたときはそうでもなかったのに、休みに入ってからはなぜかこの手のものが気になります。
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ところで手帳といえば、以前「ほぼ日手帳は育児日記として使えるかな?」というエントリーを書いたところ、前祝いということで2008年のほぼ日手帳をいただいてしまいました。ありがとうございます!
そしてその後ほぼ日のサイトを見ていたら、ほぼ日手帳の使い方を紹介しているコーナーに、育児日記として使っている人の例がのってました。
この人ほどマメに使いこなせないだろうけど、手帳使うのが楽しみになってきましたよ!
しかし予定日まであと5日と迫りましたが、今のところまだ産まれる気配はなさそうです。医師は予定日を過ぎるかもと言っていましたが、急に進むこともあるので、さてどうなることやら。

